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Dayoshiのエンジェルス・シェア

ようやっと音楽ストリーミングサービスが本格化。 Apple MusicとGoogle Play Musicを中心に、プレイリストを書き溜めていければと。

絶対に忘年会で盛り上がる12曲

Apple Music プレイリスト
https://itunes.apple.com/jp/playlist/020.-wang-nian-huide-shengri/idpl.632850781f1c40d9b2187765d07bc05a

Google Play Music プレイリスト
https://play.google.com/music/playlist/AMaBXylcwAcFwRjsuVhoWM9mH0nWINs9GjV05n7ySbjxjng8yEp597nmU4gXixRFyjcX4twx3EL7MrVR1IJ-LB6ityoqy69ijA==


ボチボチそういう時期ですね。カラオケなんぞで歌う機会も増えるかと。
不特定多数のいる場だと、好きな曲を好きに歌ってりゃいいわけじゃないのがツライ。
ただ、逆に選曲の妙でキラリと光る存在感を示すことも可能と思われます。
ありがち過ぎない、かといって知名度がなさ過ぎない、でもって付加価値を付けやすい、そんな曲のまとめ。



1. Ylvis - The Fox (What Does The Fox Say?)
ノルウェー発、ひたすら「キツネってなんて鳴くっけ?」を繰り返す出落ち曲。

Fox



2. LMFAO - Party Rock Anthem
パーティーですから。
EDM風のエッジの効いた曲で周りを煽っておけば、だいたい結果オーライ。

Sorry for Party Rocking



3. Lady Gaga - Bad Romance
サビで自分が熱唱できる、周りはオオオオオーオーと合いの手を入れやすい。
自身の経験からも鉄板。

Fame Monster



4. Taylor Swift - We Are Never Ever Getting Back Together
テラハ?的な?みんなが1回は聞いたことがあるであろう安心感はありがたい。

Red: Deluxe Edition



5. Carly Rae Jepsen - I Really Like You
こちらも女子向けではありますが。サビの合唱しやすさとCMでの知名度と。

Emotion <International Standard>



6. 松たか子 - レット・イット・ゴー~ありのままで~
2015年もギリギリいけると予想。レリゴー。

アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック -デラックス・エディション- (2枚組ALBUM)



7. AKB48 - 大声ダイヤモンド
ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」あたりだと、
ふつー感がハンパなさすぎる。漢なら初期の曲で。

神曲たち(DVD付)



8. やしきたかじん - 東京
関西人が歌っても関東人が歌ってもウケまっせ。
本域で熱唱して押し切ればみんな胸いっぱい。

やしきたかじん・ゴールデン☆ベスト
Google Play Musicのプレイリストには含まれず。



9. 岡村靖幸 - SUPER GIRL
シティーハンター実写化記念(ジャッキーのことは忘れよう)。
あえて「Get Wild」じゃないほうで。

City Hunter Sound Collection X-Theme Songs-



10. SEAMO - ルパン・ザ・ファイヤー
ルパン新シリーズ開始記念(小栗旬のことは忘れよう)。
ラップは音痴でも歌いやすいという利点あり。

Best Of SEAMO



11. MUSE - Can't Take My Eyes Off You
定番「君の瞳に恋してる」のカバー曲。
アイラービューベイベーで血管切れるくらい叫びたい。

Dead Star / In Your World CD1



12. John Lennon - Power To The People
最後は大団円、みんなでご一緒にパワートゥーザピーポー。

POWER TO THE PEOPLE - THE HITS (EXPERIENCE EDITION)